MENU
  • 当サイトについて
  • See You Jewelryとは?
    • ジュエリーの素材について
    • 口コミ・評価
  • ご注文の流れ
  • オンラインストア
  • マイアカウント
  • 支払い
  • お買い物カゴ
  • コラム
  • 返品・交換・キャンセルについて
  • 特定商取引法に基づく表記
オーダーメイドで仕立てる、一生もののペット刻印ジュエリー
ペットの肉球・鼻紋を刻印するメモリアルジュエリー|Always With You
  • 当サイトについて
  • See You Jewelryとは?
    • ジュエリーの素材について
    • 口コミ・評価
  • ご注文の流れ
  • オンラインストア
  • マイアカウント
  • 支払い
  • お買い物カゴ
  • コラム
  • 返品・交換・キャンセルについて
  • 特定商取引法に基づく表記
ペットの肉球・鼻紋を刻印するメモリアルジュエリー|Always With You
  • 当サイトについて
  • See You Jewelryとは?
    • ジュエリーの素材について
    • 口コミ・評価
  • ご注文の流れ
  • オンラインストア
  • マイアカウント
  • 支払い
  • お買い物カゴ
  • コラム
  • 返品・交換・キャンセルについて
  • 特定商取引法に基づく表記

ジュエリーとアクセサリーの違いとは?失敗しない選び方を紹介

2026 2/18
広告
コラム
2025年11月5日2026年2月18日
  1. ホーム
  2. コラム
  3. ジュエリーとアクセサリーの違いとは?失敗しない選び方を紹介
ジュエリーとは?アクセサリーとの違いについても解説
ジュエリーとは?アクセサリーとの違いについても解説

ネットやお店で素敵なリングやブレスレットを見つけたときに、こんな風に迷ったことはありませんか?

この商品はジュエリー?アクセサリー?どっちなの?

そもそもジュエリーとアクセサリーの違いって何?

値段が安いか高いかの違いだけだと思われがちですが、この2つには違いがあります。

そこで今回の記事では、メモリアルジュエリーを取り扱っている当サイトの視点から、ジュエリーとアクセサリーの違いを解説します。

ジュエリーの失敗しない選び方も解説していますので、ぜひ参考にしてください。

まずは前提知識として、最初にジュエリーとは何かを解説します。

目次

ジュエリーとは?

ジュエリーとは?

ジュエリーとは、貴金属や天然宝石類を加工して身につける装身具を指します。

日本ジュエリー協会による定義は、以下の通りです。

一般に、金(Au)、銀(Ag)と、プラチナの仲間である白金族の6種類、プラチナ(Pt)、パラジウム(Pd)、ロジウム(Rh)、ルテニウム(Ru)、オスミウム(Os)、イリジウム(Ir)の合計8種類を貴金属と称しています。 希少であり、加工性がよく、化学的に安定していることなどが貴金属といわれる所以です。 貴金属のうち、金、銀、プラチナは、主材料としてジュエリーに用います。パラジウム、イリジウム、ルテニウムは割金(わりがね)としてジュエリーの素材に用います。ロジウムは、めっきの材料として重要です。オスミウムは、現在ではジュエリーにもめっきにも用いません。

引用元:https://jja.ne.jp/aboutjewellery/aboutjewellery_inner05.html

また天然宝石は、自然界で採掘された鉱物や有機物を指しています。

その鉱物や有機物のなかでも、人の手が一切加わっていないものだけを【天然宝石】と呼んでいるのです。

またジュエリーは、比較的に高価で資産価値があるのも特徴に挙げられます。

次は、アクセサリーについて解説します。

アクセサリーとは?

アクセサリーとは?

アクセサリーとは、リング・ブレスレット・ネックレスをはじめ、帽子や靴などの身につける装身具を指しています。

素材に制限がないので、真鍮・合金・布・革など、さまざまな素材で作られているのが特徴です。

次は、ジュエリーとアクセサリーの違いについて説明します。

ジュエリーとアクセサリーの違い

ジュエリーとアクセサリーの違い

ジュエリーとアクセサリーの違いは、以下の通りです。

  • 素材が違う
  • 資産価値があるかどうかが違う

まずは、素材の違いについて解説します。

素材が違う

ジュエリーとアクセサリーの決定的な違いは、貴金属や天然宝石を素材に使っているかどうかです。

前述のように、リング・ブレスレット・ネックレスなどを総称してアクセサリーと呼ぶと解説しました。

そのアクセサリーの素材が、貴金属や天然宝石だと「ジュエリー」と呼ばれます。

資産価値があるかどうかが違う

資産価値があるかどうかも、ジュエリーとアクセサリーの違いの一つです。

なぜなら、ジュエリーに使われているゴールド(金)やプラチナは、世界共通で価値が決まっているからです。

ちなみに田中貴金属では、ゴールドが今いくらなのか確認できます。

その一方で、アクセサリーに使われている素材の真鍮や合金は、素材そのものにほとんど値段がつきません。

アクセサリーの値段のほとんどは、デザイン料やブランド料、人件費などです。

したがって、買取ショップに持って行った時に、価格がほぼ付かないというケースも珍しくありません。

次は、ジュエリーとアクセサリーの耐久性と寿命の比較を説明します。

【比較】ジュエリーとアクセサリーの耐久性と寿命について

ジュエリーとアクセサリーの違いは、耐久性と寿命にも現れます。

それぞれ項目ごとに説明していきます。

アクセサリーがすぐに変色・劣化しやすい理由

アクセサリーが変色する理由は、下記の通りです。

  1. 中身が錆びやすいから
  2. メッキで隠しているだけだから
  3. 汗や皮脂に耐えられないから

それぞれ一つずつ解説します。

中身が錆びやすいから

アクセサリーの中身は、真鍮(しんちゅう)や合金などの卑金属が使われています。

卑金属は、貴金属以外の金属を指す言葉です。

これらの金属は、空気中の酸素と結びつくとすぐに錆びる性質を持っています。

メッキで隠しているだけだから

本物のジュエリーのようにアクセサリーがキラキラしているのは、シルバーやゴールドが薄く塗られているからです。

つまり、上記の錆びやすい卑金属の上に、メッキ塗装がされているような状態です。

そのメッキ塗装は、ちょっとした衝撃や摩擦で、すぐに落ちます。

そのため、その露出した部分から腐食が始まり、変色や劣化しやすくなるのです。

汗や皮脂に耐えられないから

人間の汗や皮脂は弱酸性です。

アクセサリーの真鍮や合金は酸に弱いため、すぐに劣化が始まります。

表面に黒ずみが出てきて、アクセサリーを付けている肌に、緑青色の跡がつきやすくなるのです。

ジュエリーの寿命が長い理由

ジュエリーの寿命は、アクセサリーに比べると長いです。

その理由は、ジュエリーに使われているゴールドやプラチナはサビに強い性質を持つからです。

また、シルバーは変色は起こりますが、寿命でそうなるわけではありません。

空気中の硫黄分に反応して黒ずむ(変色する)ため、専用の布で磨けば元の輝きに戻ります。

したがって、シルバーは黒ずんでもお手入れすることで、より愛着が湧くジュエリーになるのです。

次は、失敗しないジュエリーの選び方を解説します。

失敗しないジュエリーの選び方

失敗しないジュエリーの選び方は、以下の通りです。

  1. いつ使いたいか決める
  2. どこで着けたいか決める
  3. 金属アレルギーの有無を考える
  4. 迷ったら未来の価値を考える

それぞれ、一つずつ解説していきます。

いつ使いたいか決める

ジュエリーを選ぶ際に、こんなことを考えていませんか?

今の流行りを楽しみたい

飽きたら使わなくなるかも

その場合は、安価でさまざまなデザインを楽しめるアクセサリーの方がオススメです。

シーズン毎のファッションのように、買い替えをしている場合は、消耗品として割り切る方が得策ですよ。

どこで着けたいか決める

「いつ」着けたいのかが決まったら、次はどこで着けたいのか決めることです。

プライベートに普段着の一部として服の上から付けたり、お出かけの時だけ着けるなら、アクセサリーで問題ありません。

その一方で、冠婚葬祭や立食パーティなどのかしこまった場では、ジュエリーを購入することをおすすめします。

なぜなら、それが主催者に対する「お祝い」「追悼」「尊敬」の意を示すことになるからです。

そのような場で、メッキのアクセサリーを身につけることは、「その場を軽く見ているんだな」と誤解される恐れがあります。

大人のマナーとしては、本物の素材(ゴールドやプラチナ)を身に付けることが、自分の品格につながる行為、相手への敬意の表現とされているのです。

金属アレルギーの有無を考える

金属アレルギーは大抵、ニッケルを使用したジュエリーによく起こります。

そのため、アレルギーが気になる方は、ニッケルフリーのアクセサリーやジュエリーの購入がおすすめです。

ただ日本では、肌に付ける表面にニッケルを使うことはほとんどないとされています。

ちなみに、当サイトで扱っているジュエリーに、See You Jewelryに問い合わせたら、こんな返答が返ってきました。

There’s only an allergy that’s pretty common for Nickel. However, Nickel may not be used in jewelry for many years. So it’s not in ours either. There is no nickel in our jewelry.

You should put on your website that you are not responsible for any other allergies.

Sometimes people are allergic to the rhodium plating.

If that happens, it would be solved by taking off the rhodium plating. This can be done by us or by any other goldsmith.

和訳:ニッケルに対するアレルギーは比較的よく見られます。
ただし、ニッケルは長年ジュエリーに使用されていません。
したがって、当社製品にも含まれておりません。
当社のジュエリーにはニッケルは一切使用しておりません。

その他のアレルギーについては一切責任を負いかねます。
詳しくは、ウェブサイトに記載されることをお勧めします。
また、ロジウムメッキにアレルギー反応を示す方もいらっしゃいます。
その場合は、ロジウムメッキを剥がすことで解決します。当社または他の金細工師が対応可能です。

当サイトのジュエリーは、金属アレルギーの方でも安心してお使いいただけます。

迷ったら資産価値を考える

どんなアクセサリー、ジュエリーにしようか迷ったら、資産価値を考えましょう。

前述のようにジュエリーには、ゴールドやプラチナを使っているため、下記の価格にしたがって換金できるとされています。

田中貴金属 画面スクショ
参照元:https://gold.tanaka.co.jp/index.php

そのため、ジュエリーとアクセサリーはどちらにしようか迷っている段階なら、ジュエリーの購入をおすすめします。

あわせて読みたい
【See You Jewelry】コインネックレス イエローゴールド 「虹の橋を渡った大切なあの子が忘れられない」 「何度も何度も画像や動画を見返してしまう」 「あの子の生きた証を、画像や動画以外にも残したい」と考えていませんか...

最後は、この記事のまとめです。

まとめ

ジュエリーとアクセサリーの違いは、貴金属や天然宝石を素材に使っているかどうかです。

貴金属や天然宝石を使っているものをジュエリー、アクセサリーは真鍮や合金を使ったものを指します。

それに加えて、ジュエリーには資産価値があるのも特徴です。

また、TPOに合わせて、アクセサリーが最適な場面、ジュエリーが最適な場面があります。

これらのことを考えることで、より良いジュエリーに出会いやすくなるでしょう。

コラム
ジュエリー メモリアルジュエリー
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 遺骨ダイヤモンドは嘘?良くない?評判や口コミも4つ掲載
  • 金と金メッキの見分け方4選!違いについても解説

責任者

Keitaのアバター Keita 管理人

Always With Youの管理人です。
オランダ発のジュエリー『See You Jewelry』を販売しています。
ご用命の際は、気兼ねなくお問い合わせください。

この著者の記事一覧へ

こちらもおすすめです

  • レジンアクセサリーはダサい?高級感があるレジンを専門店が解説
    レジンアクセサリーはダサい?高級感があるレジンを専門店が解説
    2026年2月25日
  • 【メモリアルジュエリー】モチーフ別の意味を解説
    【メモリアルジュエリー】モチーフ別の意味を解説
    2026年2月7日
  • ペットの『虹の橋を渡る』とは?表現の意味や元ネタ・全文を紹介
    ペットの『虹の橋を渡る』とは?表現の意味や元ネタ・詩の全文を紹介
    2026年2月4日
  • ペットの遺骨をお守りにする方法
    ペットの遺骨をお守りにできる?その方法を解説
    2026年2月2日
  • 遺骨ジュエリーは金属アレルギーでも大丈夫?専門店の立場で解説
    遺骨ジュエリーは金属アレルギーでも大丈夫?専門店の立場で解説
    2026年1月31日
  • ペットの遺骨ペンダントにカビ?原因と対処法を専門店の立場で解説
    ペットの遺骨ペンダントにカビ?原因と対処法を専門店の立場で解説
    2026年1月27日
  • ペットの骨壷はどうすればいい?おしゃれに分骨する供養方法を解説
    ペットの骨壷はどうすればいい?おしゃれに分骨する供養方法を解説
    2026年1月23日
  • ペットの遺骨ペンダントはどう選ぶ?
    ペットの遺骨ペンダントはどう選ぶ?刻印ジュエリーを選ぶ理由3選
    2026年1月18日

© ペットの肉球・鼻紋を刻印するメモリアルジュエリー|Always With You.

目次
Cleantalk Pixel